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株式会社 中華・高橋の製造

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鮫の各部位を活用した、多彩な商品をご提供。?Manifacture?

気仙沼の南三陸国定公園内に位置する自社工場・中華高橋水産では、ふかひれを主体に、鮫の各部位を活用したさまざまな商品を生産しております。乾燥、冷凍、レトルトいずれの加工にも対応しており、小ロットからのPB商品の生産も可能です。また、原料としてのふかひれはもちろん、お客さまのご要望に応じたふかひれ調理加工品も承ります。

ふかひれと鮫加工技術の結晶 CHUTAKAプロダクト

ふかひれといえば中華・高橋。

《CHUTAKA 製造》長年伝承してきた加工法と高度な技術工場は、南三陸国定公園内の自然の中にあり、鮫の水揚げ日本一を誇る気仙沼港まで車で20分。ここで水揚げされた吉切鮫(よしきりざめ)や毛鹿鮫(もうかざめ)を中心に、昔ながらの伝統的な製法でふかひれを生産しています。
また、限りある資源を有効に活用するため、ふか皮、ふか肉、ふか骨など、他社では加工の難しい部位までも商品化。長年この土地で伝承してきた加工法と、そのノウハウをベースにした高度な技術によって、「ふかひれと言えば中華・高橋」と言われるようになるほど、高品質で多彩な商品を生産しています。

食材だけでなく、調理加工もおまかせを。

ご家庭で調理できる下味付のふかひれ姿煮や、具入りのふかひれスープ、焼きそばやごはんの上にかけていただくふかひれ餡など、ふかひれや鮫の各部位を活用したさまざまな調理加工品の生産をしています。小ロットからの受託生産も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

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